文法を学ぶ 数詞 数や順番を表す語を数詞といいます。やいまむにも同様に、数える対象によってさまざまな数詞があります。地域によって数詞の表現は異なりますが、今回はめーらむにの数詞を中心にご紹介します。 文法を学ぶ
文法を学ぶ 疑問詞 「だれ」や「なに」「どこ」など、何かを尋ねるときに使う語を疑問詞といいます。やいまむにでも、日本語と同じように何を尋ねるのか(疑問の対象)によって異なる疑問詞が使われます。今回はめーらむにの疑問詞をご紹介します。 文法を学ぶ
フレーズを学ぶ 自己紹介 やいまむにで自己紹介するときのフレーズです。 けーらんなろーり、くよーまなーらー。みしゃろーるんねーらー。 ばーなーや○○どぅやるゆー。 ばーや△△ぷぃとぅどぅやるゆー。 ばーや□□がどぅをるゆー。 みーしっとんなーらー。 フレーズを学ぶ
文法を学ぶ 数詞 数や順番を表す語を数詞といいます。やいまむにも同様に、数える対象によってさまざまな数詞があります。地域によって数詞の表現は異なりますが、今回はめーらむにの数詞を中心にご紹介します。 文法を学ぶ
文法を学ぶ 疑問詞 「だれ」や「なに」「どこ」など、何かを尋ねるときに使う語を疑問詞といいます。やいまむにでも、日本語と同じように何を尋ねるのか(疑問の対象)によって異なる疑問詞が使われます。今回はめーらむにの疑問詞をご紹介します。 文法を学ぶ
文法を学ぶ 指示語 日本語の「これ・それ・あれ」のような語を指示語と言います。 今回は、めーらむにの指示語をご紹介します。日本語の指示語と同じように、話し手と対象となるものや人の距離によって近称・中称・遠称があります。 文法を学ぶ
文法を学ぶ 人称代名詞 「私」や「君」「あなた」など、人を指す語を「人称代名詞」と言います。そのなかでも話し手(=私)を指す語を「1人称代名詞」、聞き手(=あなた)を指す語を「2人称代名詞」と言います。 めーらむにの1人称代名詞と2人称代名詞を中心に使い方をご紹介します。 文法を学ぶ
民話で学ぶ じんちんなーとぅ しでぃみじぬ はなし(雲雀と若水の話) てーどぅんむに (竹富島の言葉) で語られる民話にでてくる表現を紹介します。「じんちんなー」とは雲雀のこと。じんちんなーが小さな体になってしまった理由を伝える昔話です。この昔話に出てくるてーどぅんむにの表現をご紹介します。 民話で学ぶ
民話で学ぶ ふしぬ いんのぬ はなし(星砂の話) てーどぅんむに (竹富島の言葉) で語られる民話にでてくる表現を紹介します。「ふしぬいんの」とは、星の砂、つまり星砂のこと。てーどぅんしま(竹富島)に伝わる、星砂に関する昔話をどうぞお聞きください。 民話で学ぶ
民話で学ぶ 赤馬節由来 めーらむに(宮良の言葉) で語られる民話にでてくる表現を紹介します。有名な八重山民謡の「赤馬節」の由来となった話です。沖縄県立博物館のサイトで公開されている映像では、実際の話者の声を聞けるので、ぜひ聞いてみてください。 民話で学ぶ