基本の文法

基本の文法 文法を学ぶ

基本の文法をまとめたカテゴリーです。

文法を学ぶ

数詞

数や順番を表す語を数詞といいます。やいまむにも同様に、数える対象によってさまざまな数詞があります。地域によって数詞の表現は異なりますが、今回はめーらむにの数詞を中心にご紹介します。
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疑問詞

「だれ」や「なに」「どこ」など、何かを尋ねるときに使う語を疑問詞といいます。やいまむにでも、日本語と同じように何を尋ねるのか(疑問の対象)によって異なる疑問詞が使われます。今回はめーらむにの疑問詞をご紹介します。
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指示語

日本語の「これ・それ・あれ」のような語を指示語と言います。 今回は、めーらむにの指示語をご紹介します。日本語の指示語と同じように、話し手と対象となるものや人の距離によって近称・中称・遠称があります。
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人称代名詞

「私」や「君」「あなた」など、人を指す語を「人称代名詞」と言います。そのなかでも話し手(=私)を指す語を「1人称代名詞」、聞き手(=あなた)を指す語を「2人称代名詞」と言います。 めーらむにの1人称代名詞と2人称代名詞を中心に使い方をご紹介します。
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敬語と丁寧な表現①(おーるん/ゆー/なーら/ねーら)

やいまむにの敬語表現は非常に複雑で、学習者にとっては戸惑うポイントの1つです。 今回は敬語表現である「おーるん」、丁寧な表現である「ゆー」「ねーら」「なーら」の使い方をご紹介します。
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